![]() 結果1 おひさま |
![]() まあ、最初は基本的なところで、お日様なんてどうでしょう。 て、いきなり基本でもない認識結果が…。 「訟」って、一体このお日様のどこをどう見たらこの字になるのか。 「記」…。わからん。「ごんべん」が出力されるような構図か。 「施」。なんか余計なお世話だという気分になってきた。いきなりこれでは先が思いやられる。 「歌」。やっと、イメージと合ってきた。ほがらかな感じだよな。うんうん。こういう認識をしてもらいたい。 「惑」。しまった。ほがらかに惑わされてしまった。大体お日様は恒星だ。惑星ではないぞ。 「流」…。流れてるような字だけどさ、違うのだ。こういう認識を求めてるのではない。 「救」。…救われぬ。 「宗」。なんで宗教めいた字が出てくる。お日様は宗教の基本だからか。 「就」。就職。なんか妙に現実的になってきた。 「站」。これはどういう意味だろう。どれどれ…、「立つ」「立ち止まる」「駅」…。疲れた。 | ![]() で、マイクロソフトのIMEではどうだろう。てなわけで比較です。 あまりお日様が似てないから、比較にならないかも…。 「※」…。※印は、まあ予想できますねえ。 「惑」むむっ。これは左にも見られた惑。お日様は惑星ではないのに、なぜであろうか。 「息」息。息が吹き出ているという感じでもありましょうが、見た感じでは、息とは似てもにつかぬ。 「恩」これは、上の息と似た認識だな。しかし、お日様がどうしてこうなるんだろう。 「悪」これまた同様の認識。しかも「悪」。何があったんだビルゲイツ。 「恙」…。またも同様の認識。これはツツガナクという字だ。しかし、なぜ心にこだわるのであろうか。やはりビル=ゲイツは心を欲しているのか? 「晁」。…やっとお日様へんが出てきた。 「骨」。と思ったらまたも不気味な字が。だから、何でこういう認識になるんだ。 「経」。そして経か。宗教的になってしまうのが不可思議だ。 「終」。ここは、もう終わりにしよう。 |
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